キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[A]
[A] [F#m] [D] [E] [A] [F#m] [D] [E]
[A]おはよう おやすみ こんにち[F#m]は ありがとうを
あと何[D]回 僕は キミに言えるか[E]な?
[A]道はどこまでも続いて[F#m]いるようで
いつか[F#m]終わるんです
[D]嗚呼 時は無[E]情かな
今日が[A]あることの喜び
明日[F#m]が来ることは奇跡
それ[D]なのに僕らは
昨[D]日にばかり目を[E]やり
過去を生きて[E]いるかのよう
溢[A]れる人波に押し潰され
息[F#m]苦しい ほぼ溺れかけの日々
[D]でも本当[B7]は 今を気持ち良く[E]泳ぎたい
あの[C#7]イルカのように
[D]茜[E]色の[A]朝焼け
[F#m]迎え[D]て また こ[E]の場所に[D]立つ
[A]キミが今
どこでなにを[F#m]していても この願いよ
[D]届け 大空超え[E]て キミのとこまで
[A]誰かが笑えば
誰かが[F#m]泣いている
この世[F#m]界のどこかで
[D]僕はこの小さな歌[E]を手紙に綴 る[A]よ [F#m] [D] [E]
[A]ただいま おかえり ごめん[F#m]ね おつかれさま を
あと何回[D]僕はキミに言えるか[E]な?
そうだ[A]道はどこまでも続いて[F#m]ゆくという教えもあるんです
[D]ああ本当はどっ[E]ちかな?
僕の[A]現世があるなら
[A]ひょっとしてまた[F#m]来世もあるかな?
ところで僕の[D]前世なんだっ[B7]たのかな?
いずれ[E]にせよ キミと一[C#7]緒だったろうな
[D]茜[E]色の[A]夕焼け[F#m]迎え[D]ても
また[E]その先[D]で 会おう
[A]キミが今
どこでなにを[F#m]していても この願いよ
[D]届け 大空超え[E]て キミのとこまで
[A]誰かが笑えば
誰かが[F#m]泣いている
この世[F#m]界のどこかで
[D]僕はこの小さな歌[E]を手紙に綴るよ
[D]祇園精舎の鐘の[E]声
諸行[A]無常の響きあ[F#m]り
沙羅[D]双樹の花の[E]色
盛者[D]必衰の理をあらわす
驕[D]れる人も久し[E]からず
ただ春[A]の世の夢の如[F#m]し
猛[D]き者も遂には[E]滅びぬ
ひとえに[D]風の前の塵に同じ
[A]産声を上げる今日も
[F#m]離れて去りゆく昨日も
[D]僕らの足跡[E]残せるのなら幸だろう
[A]誰かが笑えば
誰かが[F#m]泣いている
この世[F#m]界のどこかで
[D]僕はこの小さな歌[E]を手紙に綴[A]るよ
[A] [F#m] [D] [E] [A] [F#m] [D] [E]
[A] [F#m] [D] [E] [A] [F#m] [D] [E]