キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[Am] [E] [Dm] [E]
[Am] [E] [Dm] [E]
極[Am]彩の曼荼[E/G#]羅 こゝろなどないわ
[Dm]獣のよ[E]うに生きてきました
[Am]普通になん[E/G#]てなれはしないな
[Dm]罪と罰の日[E]々に啼いて 暮らして
[Am]空洞だ [E/G#]空洞だ 僕は
[Dm]人間の[E]装いをしてるだけ
[Am]宵の闇[E/G#]に紛れて
此[Dm]の儘いつ[E]そ溶かして
[Am]余興だ[E/G#]らう 人生なんて
[Dm]麻酔[E]薬を打って頂戴
[Am]映し 恋し 幻[E/G#]
[E/G#]憂い のべつ幕なし
[Dm]還りたい [E]たおやかな場所へ
[F#m]死ねる勇気もな[D]いくせに
[E]鼓動はまだ仏[A]いている[E/G#]
[F#m]ただ一人だけ
[D]守るための[E]強さと滲む希[A]望[E/G#]を
あ[F#m]ざみ雨上がり [D]色づく花
散[E]るな 孤独が胸[A]を刺すと[E/G#]も
掃[F#m]き溜めのような[D]生涯の全て[E]を
あな[A]たと笑[E/G#]いたくて
[F#m] [D] [E] [A] [E/G#]
[F#m] [D] [E] [A] [E/G#]
[F#m] [N.C.]
虚[Am]しき形骸[E/G#]のやうな歳月
抜け[Dm]殻によく似[E]た伽藍堂です
いつ[Am]たい何処が[E/G#]境目だったの
一[Dm]枚の硝子[E]で隔てられて
有[Am]りの[E/G#]侭[Dm]でいたい
皮[E]膚に触れていたいよ
[Am]誰より[E/G#]美しい横顔
鉛[Dm]を噛むよ[E]うな感覚だ もう
[Am]不穏だ[E/G#]らう 人生なんて
[Dm]悲しみ[E]で不意にまた暗然
[Am] [E/G#] [Dm] [E]
[Am]継ぎ接ぎした[E/G#]って 切り貼りしたって
[Dm]この穢れは[E]落ちはしないよ
[Am]心あさきゆめみ[E/G#]し
[E/G#]されど春が恋しい
[Dm]還りたい [E]君が待つ場所へ
[F#m]生きる勇気もな[D]いくせに
[E]鼓動はまだ続[A]いている[E/G#]
[F#m]偽りでもいい [D]もう一度だけ
[E]澄んだ声が聞き[A] [E/G#]たい
あ[F#m]ざみ雨上がり [D]色づく花
散[E]るな 空虚が肺[A]満たすと[E/G#]も
[F#m]願わくばどうか [D]生涯の全て[E]を
あな[A]たと笑[E/G#]いたくて
[F#m] [D] [E] [A] [E/G#]
[F#m] [D] [E] [A] [E/G#]
[F#m]海辺の向こう朝[D]の気配
消[E]えない波が遠[A]く光り[E/G#]
[F#m]海辺の向こう朝[D]の気配
消[E]えない波が遠[A]く光り[E/G#]