70%
キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[G]全てを見尽くしたふ[D]りをして、全てを聞[Em]き尽くしたふりをして、
走り[C]方を忘れたふりをして、叫び[Em]方を忘れたふりをして、
執[Am]着もできず、投げやりにも出来[D]ず、
文字通り[G]'適当'にうまいことやっ[D]て、
茶化して無理に微[Em]笑んでみたところで、
そこに[C]見えるのはただひたすらに瞼の裏[Em]っ側であり、
明日じゃな[Am]い、そんなのは明日じゃな[D]い。
 
[Bm]ほんとは覚え[Em]ているだろ? [C] [D] [G]
[Bm]ド派手に真っ向から立[Em]ち向かって、しかし、
[Am]ド派手に真っ向からブッ倒され[D]て、[Bm]歪んで、霞んで、
欠けた[Em]視界の先にある[C]そ[D]れこそが[G]、
[Bm]正真正銘、[Em]挑み続けるべ[C]き明日[D]だってこと[G]を。
 
[Am]さあ、もう[C]一度立ち上がろう[G]ぜ。そしてま[Am]た、
どこ[C]までも拳を伸[D]ばそうぜ。
 
ダウン! から[G]カウント1・2・[D]3・4・5・[Em]6・7・8・[C]9
ま[D]では、哀[Em]しいかな、
神様の類[D]に問答無用[C]で数えられてしまうものなのかもしれ[D]ない。
だけど、[G]カウント10だけ[D]は、自分の諦[C]めが[D]数えるも[G]のだ。
ぼくは[Em]どんなに打ちのめされようとも、
[D]絶対にカウント10[C]を数えない[G]。
 
[Am] [C] [G]
 
[Am] [C] [D] [Dsus4] [D]
 
[G]確かに誰に頼んで鳴らしてもらったゴングじゃ[D]ない。
例えば季節のように、[Em]いつの間にか始まっていた戦いなのかもしれない。
しかも運やら縁やら才能[C]やらといったふわついた、
しかし、絶対的に[G]強大な事柄がどこまでも付き纏う、
[Am]ちっともフェアじゃない戦いなのかも[D]しれない。
だからと言って、不貞腐れて[G]、もがきもせず、あがきもせず、
[D]例えば季節のように、
いつの間にか終[Em]わるのだけはまっぴらごめんなんだ。
誰かが言ってた。人生に勝ち負け[C]なんてないんだと。
確かにそうなのかも[G]しれない。
しかし、人生との戦いにおける[Am]勝ち負け、ニアリーイコール、
自分との[D]戦いにおける勝ち負けはやっぱりあると[G]思う。
ぼくは絶対に負けたくないから[D]、どんなに打ちのめされようとも、
また[Em]立ち上がって、またどこまでも拳を伸ばす。
ちなみに話[C]は変わらないようで変わります[G]が、
[G]ぼくは'人生に勝ち負けなんてないんだ'という人の人生に
[Am]心を動かされたことは、[D]一度たりとも、無い。
 
[Bm]ほんとは覚え[Em]ているだろ?[C] [D] [G]
[Bm]ド派手に真っ向から立[Em]ち向かって、しかし、
[Am]ド派手に真っ向からブッ倒され[D]て、[Bm]歪んで、霞んで、
欠けた[Em]視界の先にある[C]そ[D]れこそ[G]が、[Bm]正真正銘、
[Em]挑み続けるべ[C]き明日[D]だってこと[G]を。
 
[Am]さあ、もう[C]一度立ち上がろう[G]ぜ。そしてま[Am]た、
どこ[C]までも拳を伸[D]ばそうぜ。
 
ダウン! から[G]カウント1・2・[D]3・4・5・[Em]6・7・8・[C]9ま[D]では、
哀[Em]しいかな、
神様の類[D]に問答無用[C]で数えられてしまうものなのかもしれ[D]ない。
だけど、[G]カウント10だけ[D]は、自分の諦[C]めが[D]数えるも[G]のだ。
ぼくは[Em]どんなに打ちのめされようとも、
[D]絶対にカウント10[C]を数えない。[G] [D]
 
[G]カウント1・2・[D]3・4・5・[Em]6・7・8・[C]9 [D]さあ、
もう[Em]一度立ち上がろう[D]ぜ、もう一度、どこまで[C]も拳を伸ばそう[D]ぜ。
[G]カウント1・2・[D]3・4・5・[Em]6・7・8・[C]9ど[D]んなに
打[Em]ちのめされようとも、[D]絶対にカウント10を[C]数えるな。[G] [D]
 
[G] [D] [Em] [C] [D]
 
[Em] [D] [C] [D]
 
[G] [D] [Em] [C] [D]
 
[Em] [D] [C] [D]
 
[G] [C] [G] [C] [D]
 
[G] [C] [G] [C] [D]

同じアーティストの曲