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歌詞とコード(テキスト)
く[Fmaj7]だらない愛の[G]結果で[Am7]僕らは生まれ落ちて
呼[Fmaj7]吸さえ強いら[G]れているけ[Am7]ど
綺[Fmaj7]麗な言葉[G]並べて、[Am7]醜さに蓋をして
自[Fmaj7]分を愛せ[G]ないままだ[Am7]な
[Am7]ずっと。
[Fmaj7] [G] [Am7] [Fmaj7] [G] [Am7]
く[Fmaj7]だらない嘘を言[G]う度[Am7]青色こぼれ落ちた、ガ[Fmaj7]ラスの瞳[G]が綺麗[Am7]で
[Fmaj7]君のその瞼[G]のように[Am7]優しいひとになってさ
そ[Fmaj7]んな僕を[G]愛したいんだ[Am7]よ
「わ[Fmaj7]たしの呼[G]吸に終[Am7]わりがあるこ[Gm7]と」
[Fmaj7]君の声を[G]覚えてい[Am7]る[Bb]
[N.C.]生まれて[Ebmaj7]は消えて[F]いくこと、それだけ[Dm7]を繰り返し[Gm7]ている
「僕らがも[Ebmaj7]しまた会え[D7]たら」だなんて、[Gm7]思ってい[Fm7]た[E7]
生まれて[Ebmaj7]は消えて[F]いくだけの青白[Dm7]い波に名[Gm7]前をつけること[Ebmaj7]に
意味は無[F]かった[G]のか、[Fmaj7]なんてさ[G] [Am7] [Fmaj7] [G] [Am7]
[Fmaj7] [G] [Am7] [Fmaj7] [G] [Am7]
他[Fmaj7]愛ない嘘が[G]染みた積[Am7]み木で遊んでいる
[Fmaj7]崩れるその日[G]を待ってい[Am7]る
澄[Fmaj7]み切った夜の[G]静寂 [Am7]君の頬の紅色で
も[Fmaj7]うすぐ桜[G]が咲くんだろ[Am7]う
[Fmaj7]僕らの呼[G]吸に意[Am7]味がなくて[Gm7]も、二[Fmaj7]人はまた[G]恋をす[Am7]る[Bb]
生まれて[Ebmaj7]は消えて[F]いくこと、それだけ[Dm7]を繰り返し[Gm7]ている
そして君[Ebmaj7]も夜の[D7]海に還ってい[Gm7]くんだろ[Fm7]う[E7]
生まれて[Ebmaj7]は消えて[F]いくだけの青白[Dm7]い波に名[Gm7]前をつけること[Ebmaj7]に
囚われてい[F]る
[Gbdim]ね[Gm]ぇ、覚えている[F]かな いつかの[Ebmaj7]春の朝に
[Bb/D]桜の樹の下[Cm7]で約[Dm7]束[Ebmaj7]したこ[F]と[N.C.]
思い出[Ebmaj7]も君の名[F]前も、いつの日[Dm7]か失ってし[Gm7]まって
僕もいつ[Ebmaj7]かこの海と[D7]ひとつにな[Gm7]るんだろう[Fm7] [Bb7]
君のい[Em7-5]ない冬の[E7]空気が僕の[Dm7]頬を刺すそ[Bdim]の痛みさ[Cm7]え
愛してい[F]たい
[G]生ま[N.C.]れて[Fmaj7]は消えて[G]いくこと、それだけ[Em7]を繰り返し[Am7]ている
「僕らがも[Fmaj7]しまた会え[E7]たら」だなんて、[Am7]思っていた[Gm7] [Gb7]
生まれて[Fmaj7]は消えて[G]いくだけの青白[Em7]い波に名[Am7]前をつけること[Fmaj7]に
意味は無[G]かったのか[Fmaj7]な[G] [Am7]
こうして冬が終[Fmaj7]わって、[G] [Am7]青い春がく[Fmaj7]る[G] [Am7] [Fmaj7] [G] [Am7]
[Fmaj7] [G] [Am7] [Fmaj7] [G] [Am7]
[Fmaj7] [G] [Am7] [Fmaj7] [G] [Am7]