キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[D]
[Bm] [A] [G] [Gm]
[D]初めて倒したボウリングピン。
[D]僕、慣れてないんだ。
[D]こういう雰囲気も。
[Bm]例えば、ク[A]ソダサい POPS で[G]思わず[Gm]踊ってしまうよな。
[D]決めていたんだ一生涯、僕の日々の手綱は握らせないってさ。
[Bm]それなのに、[A]朝が来るまでは[G]帰らぬ理[Gm]由を探してい[Bm]る。
君[A]は僕よ[G]り夜[Gm]に馴染ん[Em7]だ。
意味[F#m]はないけ[Gmaj7]ど、僕は[A]口[N.C.]論がしたくなった。
[D]金星、[F#]僕だけに[Bm7]抱[Am7]きし[D7]めて[G]いさ[F#]せてお願い。[Bm]
[C]もう[D]夜を[G]告[A]げなくて[F#m]もいい[Bm]よ。
僕は、身[Em]勝手に[F#m]君の[G]周期を[A]遮る。
[Dmaj7]
[D]味など無くした発泡酒、
[D]とてもよく似た君の奔放主義だとか、
[Bm]僕だけ[A]文法を知らない[G]時代にそ[Gm]ぐった言葉も、
[Bm]君[A]は僕よ[G]り上手[Gm]く馴染ん[Em7]だ。
夜半[F#m]の夏、た[Gmaj7]だ微温い[A]後悔を知らない。
[D]金星、[F#]僕だけを[Bm7]抱[Am7]きし[D7]めて。[G]
未[F#]来はなくていい。[Bm]
[C]もう[D]僕は[G]間[A]違いで[F#m]もいい[Bm]と、
君を[Em]奪って盛場、[A7]夏の夜、転げる。
[F#m] [G]朝明けも[A]、[Bm] [F#m] [G]夕暮れも、[A] [F#]
[Em]君の[F#m]海馬の[G]残像に[A]なれたら。
[N.C.]
[D]金星、[F#]僕だけに[Bm7]抱[Am7]きし[D7]めて[G]いさ[F#]せてお願い。[Bm]
[C]もう[D]夜を[G]告[A]げなくて[F#m]もいい[Bm]よ。
散々[Em]僕は語ってた。[F#m]
ため息み[G]たいな理由が[A]欲しくて。
[D]歓声、ざ[F#]わめきが[Bm7]置[Am7]いて[D7]ゆく。[G]
手よ[F#]、離さないで。[Bm]
[C]明日[D]ま[G]た[A]暗がりへ[F#m]と消える[Bm]君をおいて、
[Em]最終駅、改[F#m]札前、僕は[G]両手に夜[A]風を隠した。
[D] [F#] [Bm7] [Am7] [D7] [G] [F#] [Bm] [C] [D]
[G] [A] [F#m] [F#] [Bm] [Em] [F#m] [G] [A]