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歌詞とコード(テキスト)
[Db]もう 何もかも[Gbm]全て
嫌気が差してし[Db]まった[Gbm]
[Db]あんなに愛し[Gbm]ていた私の[Db]神様[Gbm]も
[Gbm]産[Db]まれ落ちて今日まで
[Gbm/Db]幾度も期待され
[Db]人間(ひと)を愛すべきという
[Gbm/Db]教えも受けたのに
生[Db]きれば生きるほど
[Gbm/Db]幻滅してばかりだ
[Db]他人にも世界に[Gbm/Db]も
そして自分自身にも
[A]これは[B]罰か何かか
呪われた[A]ままで
これ以上[Absus4]何処[Ab]へ行け[Db]ば
[N.C.]礼賛も[A]愛慕も[E]崇拝も[B]畏敬も
[Dbm]只々捨[A]て去り[B]素面で[Dbm]歩け
私の[A]瞳を濁[E]らせていた[B]のは
きっ[Dbm]と在りもしな[A]い
[B]本当の[Dbm]自分自身が
白けきった[A]顔で
踏み鳴らせ[B]大地を
[N.C.]それが全てだ
[Db] [Gbm/Db] [Db] [Gbm/Db]
[Db]うつ伏せに倒[Gbm/Db]れた
アスファルトの[Db]上で
[Gbm/Db]溶け[Db]出していく[Gbm/Db]皮膚が
癒着して[Db]固まった[Gbm/Db]
[Db]見上げていた空が[Gbm/Db]塀の中だったと
[Db]遥か上空を飛ぶ[Gbm/Db]鳥達がいると
知[Db]ってしまった今 此処[Gbm/Db]は
汚水槽の底だ
[Db]浮かぶことの無い[Gbm/Db]灰泥に
抱かれて眠[A]る
[A]隊列に[B]加われない
その代[A]わりに
愛を込め[Absus4] [Ab]弾丸[Db]を
[A] [E] [B] [Dbm] [A] [B] [Dbsus4] [Db]
[A] [E] [B] [Dbm] [A] [B] [Db] [B]
[A] [Gb] [E] [Db] [N.C.]
[N.C.]礼賛も[Db]愛慕も崇拝も畏敬も
只々捨て去り素面で歩け
冷えた頭に
怒りを[Gbm]篝に
そして世界[A]を静か[B]に睨み[Db]返せ
[N.C.]後悔も[A]懺悔も[E]自嘲も[B]自己否定も
[Dbm]只々引[A]き連れ前[B]へと[Dbm]歩け
どうしたらいい[A]かは[E]既に解っ[B]てる
産ま[Dbm]れた時か[A]ら[B]本当は解っ[Dbsus4]ている
白[Db]けきった[A]顔で 間違いの[Gb]全てに
[E]止めを刺[Db]せ 刺せ 刺せ
[Db] [Gbm/Db] [Db] [Gbm/Db]
[Db] [Gbm] [Db]