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歌詞とコード(テキスト)
[Eb/G] [Abm7] [Eb/G] [Abm7]
[Eb/Ab]春を売った少女は鉄[Eb]塔の陰になった
空を飛[Eb/Bb]びたいんだと嬉しそう[Cm7]に話していた
[Eb/Ab]僕らの抱えていた[Eb]幾つかの苦悩は
そ[Eb/Bb]の日から姿を[Cm7]眩ました
許[Eb/G]されない[Eb/Ab]心の[Bb]鈍い痛み[Bdim]を
青[Cm7]春だなんて名[Eb/G]前で[Eb/Ab]誇らしげに
呼ん[Bbsus4]だのは[Bb]誰だ
生まれ[Eb/Ab]落ちた瞬間[Bb]に
罪を背[Cm7]負った僕らの[Eb/G]抵抗
救い[Fm]の舟[Eb/G]はもう来[Eb/Ab]ないと知っ[Bb]ていた
春に[Eb/Ab]なって僕は[Bb]捜している あ[Bdim]なたの陰[Cm7]を
いつの日[Eb/Ab]かまた逢[Bb]いに行く[Cm7]よ
傷を負って[Eb/Ab]生きていく事すら
罰[Eb]を受けてる様で
ある日 あ[Eb/Bb]りもしないけど
架[Cm7]空の国を作った
[Eb/Ab]僕らは明くる日も迎[Eb]えの船を待っては
時[Eb/Bb]間ばかりを食べ散[Cm7]らかしていた
行き[Eb/G]場のない[Eb/Ab]心が[Bb]咽び泣いて[Bdim]言う
「ここ[Cm7]ではないど[Eb/G]こかへ逃[Eb/Ab]がして欲しい
春[Bbsus4]が終わる[Bb]前に」
[Eb/G] [Abm7] [Eb/G] [Abm7]
[Eb/G] [Abm7] [Eb/G] [Bbsus4] [Bb]
[Eb/Ab]少女の飛ぼうとした[Eb]空へと
[Bb]抑え込んでた思いが[Cm7]放たれていく
さ[Eb/Ab]よなら ごめんな ま[Eb]た逢えるだろうか
[Bb]忘れやしないさ [Cm7]いつかの青春を
[Eb/Ab] [Bbsus4] [Bb]
生まれ落[Eb/Ab]ちた瞬間[Bb]に
この未[Cm7]来も決まった[Eb/G]ろうか
誰[Fm]の呼ぶ[Eb/G]声も聞[Eb/Ab]こえないふ[Bb]りをした
春が[Eb/Ab]散って季節は繰[Bb]り返す
あ[Bdim]なたを今[Cm7]も[Eb/Ab] [Bb]
生まれ落[Eb/Ab]ちた瞬間[Bb]に
罪を背[Cm7]負った僕らの[Eb/G]抵抗
救い[Fm]の舟[Eb/G]はもう来[Eb/Ab]ないと知っ[Bb]ていた
春を[Eb/Ab]待って僕は[Bb]捜している あ[Bdim]なたの陰[Cm7]を
もう二度[Eb/Ab]と離してし[Bb]まわぬよう[Cm7]に[C]
いつの日[Eb/Ab]か また逢[Bb]いに行く[Cm7]よ
[Bb]誓いを背負って
[Eb/G] [Abm7] [Eb/G] [Abm7]
[Eb/G] [Abm7] [Eb/G] [Abm7]