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歌詞とコード(テキスト)
結[G]局“神”とい[C]う言葉を使[G]っ[D]て
[Em]解決[D]せざるを得ないとい[C]う [C/B]
宇[Am]宙の水[D]玉覆いかぶさってきや[G]がって
なる[Am]ほどこいつは確[D]かに手も足も[G]出ない
[G]でも僕はそれ[C]を恥じたりし[G]ないし [D]
かと[Em]言って「だからこそ[D]尊い」なんてことも思わ[C]ない [C/B]
ただ[Am]僕は強く強[D]く志を[G]固めて
この[Am]無限を真一文字[D]に突き抜ける準備を[G]整えるだけだ
[D]ふと君のこと思い出し[Em]た [G] [Em]
いや、[Am]ほんとは意識的に君[B]を思い浮かべ[Em]たんだ [Em7]
[C]君にその[D]瞬間を見届けて欲[G]しくて
[D]意識的に君[Em]を思[D]い浮かべたん[G]だ [B7]
[Em]君だけ[Bm]の視界[C]をかすめ[G]る [D]
[Em]銀色[Bm]に僕[C]はなりた[G]い [D]
[Em]君だけ[Bm]の記[C]憶に残[G]る [D]
[Em]銀色[Bm]に僕[C]はなりた[G]い
[D] [Em] [G] [Em] [Am] [B7] [Em] [Em7]
[C] [G] [D] [Em] [D] [G]
結[G]局“神”とい[C]う言葉を使[G]って[D]
[Em]解決[D]せざるを得ないとい[C]う [C/B]
宇[Am]宙の水玉[D]今度は覆いかぶさったような[G]気になって
思い切りツバを吐け[Am]ばさすがに気に喰わなかった[D]が
額にベンチと[G]返してきやがった
[G]でも僕はそれ[C]を悔しいとは思わ[G]ない[D]し
かと[Em]言ってさらに[D]挑もうなんてことも思わ[C]ない [C/B]
ただ[Am]僕は四畳半[D]さえ持て余すほど鋭[G]角になって
この[Am]無限を真一文字[D]に突き抜ける準備を[G]整えるだけだ
[D]ふと君のこと思い出し[Em]た [G] [Em]
いや、[Am]ほんとは意識的に君[B]を思い浮かべ[Em]たん[Em7]だ
[C]君にその[D]瞬間を見届けて欲[G]しくて
[D]意識的に君[Em]を思[D]い浮かべたん[G]だ [B7]
[Em]君だけ[Bm]の視界[C]をかすめ[G]る [D]
[Em]銀色[Bm]に僕[C]はなりた[G]い [D]
[Em]君だけ[Bm]の記憶[C]に残る [G] [D]
[Em]銀色[Bm]に僕[C]はなりた[G]い
[D] [Em] [Bm] [C] [G] [D] [Em] [Bm] [C] [G] [D]
[Em] [Bm] [C] [G] [D] [Em] [Bm] [C] [G] [D]
[Em]君だけ[Bm]の記[C]憶に残[G]る [D]
[Em]銀色[Bm]に僕[C]はなりた[G]い