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歌詞とコード(テキスト)
[A] [Aaug] [A] [Aaug]
[A]相変わらず、[Aaug]「お前は、そうだ警官[F#m]だ。」
と言い[E]放[D]つ、親、[G]兄[E]弟。
[A]相変わらず、[Aaug]オレの記憶は[F#m]派手に
[E]無く、[D]「親、[G]兄弟」[E] っ[F#m]て?
[E]変、変、[D]変。この[A]街、[B]この空気、[G]あった[Esus4]ぞ!? [E]
おぉ、[A]わがこの街、[E]守れた時、
[F#m]そう、[F#m7]太陽が 輝く[D]ように、[D7]挨拶も[A]絶えず。[E]
おぉ、[A]けどあの時[E]、頭部には鈍器、
[F#m]そう、[F#m7]さっぱり今、この[D]通り、思[G]い出した[A]ぜ。
[A]なんか不安がる[Aaug]青年がダンスなんか[F#m]踊り、
[E]オレを[D]見ない[G]フリ[E]してる。
[A]日が傾きかけ[Aaug]ると、決まって、通り[F#m]はしる、
[E]あの[D]中[G]村って[D]子は[G]街の[D]七[G/A]不思[A]議。 [D] [E]
おぉ、[A]わがこの街、[E]守れた時、
[F#m]そう、た[F#m7]いがいは輝く[D]ように、顔[D7]も[A]忘れず。[E]
おぉ、[A]けどこの時、[E]誰もが無視、
[F#m]そう、[F#m7]さっぱりオレ、この[D]通り、[G]忘れられ[F#m]て。
[E]変、変、[D]変。七[A]個目[B]の不思議が思[G]い出せ[E]ん[Esus4]ぞ。[E]
[A](変、変、[Aaug]変。まだ変、変、[F#m]変。[E] [D]セブンス・ワ[G]ン[E]ダー。)
[A](変、変、[Aaug]変。まだ変、変、[F#m]変。[E] [D]セブンス・ワ[G]ン[E]ダー。)
おぉ、[A]なくした時、[E]返ってきたのに、
[F#m]そう、[F#m7]誰もが 元[D]警官に、な[D7]んの目も[A]くれず。[E]
おぉ、[A]ずっと、この街[E]の人を守り[F#m]通す[F#m7]事だけをただ、
[D]信じて[G]いたのに。[A]
国、[E]わがこの街、[F#m]全部[F#m7]がこのオレを残[D]し、[D7]別れも[A]言えず。[E]
おぉ、[A]ならばオレに[E]最後の不思議[F#m]を
[F#m7]今日、決めさせてお[D]くれ。
そ[G]れはた[D]だ、
それはな、[G]オレ含[D]め、
記憶を[G]なくしたみんな[A]だ。
[E] [F#m] [F#m7] [D] [D7] [A] [E]
[A] [E] [F#m] [F#m7] [D] [A]