キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[E]色褪せた設計図
[E]作りかけのシャトルを見せて
[E]神への背信か 大いなる一歩か
[E/G#]高く飛ぶ[A]ために
深く[B]しゃがむことも[C#m]必要
[E/G#]そんなこと[A]は
とうにわ[B]かってるだ[C#m]ろ
[E/G#] [A] [B] [C#m] [E/G#] [A] [B] [C#m]
[E/G#]不思議と嘲笑(わら)[A]う声は
耳に[B]入らなくなっ[C#m]ていた
[E/G#]伝えたい[A]言葉は[B]飲み込ん[C#m]で
[E/G#]緑色の[A]星に出くわ[B]した
夏の終わり[C#m]から[E/G#]見上げ[A]続けた
[B]金色(こんじき)の空
満月に[A]恋をして太[B]陽に焦がれ
届[E/G#]かなくて泣いた日も[C#m]あった
声が[F#m]掠れて 膝[E/G#]を抱えても
宇[A]宙船は構わ[B]ず進むのに[E/G#] [A] [B] [C#m]
[E/G#] [A] [B] [C#m]
[E/G#]誰かが[A]囁く
「知らな[B]くていいことも[C#m]ある。」と
[E/G#]そんなの[A]頷けるわ[B]けがないだろ[C#m]
[E/G#]緑色の[A]星が僕の[B]背中を強く押[C#m]してる
[E/G#]少しの[A]勇気が片[B]道切符[C#m]さ
ずっと[A]探し[B]てい[E]た
傷つ[A]かない[B]世界[C#m]を
そこに[A]行くの[B]は簡[E]単なこ[C#m]と
[A]何もし[B]ないこ[E]と
エンジンは[A]焼き付いて [B]翼は折れて
大[E/G#]気圏でだいぶ[C#m]失った
それで[F#m]もまだ信[E/G#]じているのさ
無[A]重力の先[B]の栄光を[A] [B]飛び続け[A]ろ
燃[C#m]え尽きて[A]も[B] [A] [B] [E]
満月に[A]恋をして
太[B]陽に焦がれ 夢[E/G#]を見てる僕は[C#m]謳う
息も[F#m]できないほど[E/G#]美しい
そん[A]な場所へ宇[B]宙船で
何[A]万光年の旅[B]を始めよう
[E/G#] [A] [B] [C#m] [E/G#] [A] [B] [E]