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歌詞とコード(テキスト)
[F#] [B] [G#m7] [D#m7] [F#] [B] [G#m7] [D#m7]
[F#]後手にバタンとドアを閉めて
[B]もう後には退けないなんて
分[G#m7]かり切った事[D#m7]さ
[F#]生まれたくて生まれたんじゃないと
拗[B]ねて世界に唾を吐いて
[G#m7]楽になったか?[D#m7]
[F#]相変わらず[B]さ
風が人々[G#m7]を
連れ去るのを見て[D#m7]る
[F#]気付かないふり[B]で
長く変わらな[G#m7]い信号を待ってい[D#m7]る
[F#]トンネルを抜け切ったと
[D#m7]思ったらそこは真夜中だった
[G#sus4]一切合切、終わりか?
終[B]わりでも何でも構わない
[F#]沸点は掌[B]に
沸点は首筋[G#m7]に 沸点は足の裏
[D#m7]それだけがある
[F#]沸点は青い空
[B]沸点は白い雲 [G#m7]沸点はビルの影
[D#m7]汗に塗れてい[F#]る
消えるから良い[B]んだ
口[G#m7]笛も、面[D#m7]影も、
[F#] [B] [G#m7] [D#m7] [F#] [B] [G#m7] [D#m7] [B] [G#m7] [A]
だ[F#]から今日もここに立って
[B]嘘と真実の風の中で
[G#m7]悪あがきを続け[D#m7]る
だ[F#]から今日もここに立って
[B]肩に降り積もる月明りで
孤[G#m7]独を研いでい[D#m7]る
[F#]漸く夜が明けたと
[D#m7]思ったら辺りは砂漠だった
[G#sus4]ここらで旅路も終わりか?
[B]道なんてどうでも構わない
[F#]沸点は掌[F#sus4]に
沸点は首筋[G#m7]に 沸点は足の裏
[D#m7]それだけがある
[F#]沸点は青い空
[B]沸点は白い雲 [G#m7]沸点はビルの影
[D#m7]汗に塗れて[F#]いる
[B] [G#m7] [D#m7] [A] [F#]