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歌詞とコード(テキスト)
[Ebm]
何者でも[Db]ない者 眼を[Bmaj7]光らせ[Gb]た
[Ebm]只の独り善[Db]がりだって良[Bmaj7]いさ 夜[Db]の者
[Ebm]星一つない[Db]空でも手を[Bmaj7]差し出せ[Gb]よ
来る[Ebm]か来ないか[Db]は別の[Bmaj7]僕等の[Db]願い
そう[B]だ 呼吸[Db]も 鼓動も[Ebm]二つとない世[Db]界での[B]事
いつも[Ebm]色のない舞[Db]台に立って
尚[B]その奥[Gb]で 誰[B]も観た[Gb]事のない[E] [Db]朝陽を待って[B]る
途[Db]方に暮れ[Ebm]て[Gb]掠れたま[B]ま 自[Db]分に触れる
[Ebm]
我が儘[Db]にもっと飛行 眼を[Bmaj7]光らせ[Gb]て
雨[Ebm]が直ぐ[Db]隣りで[Bmaj7]嘲笑い続けようと
探し[B]て 拾っ[Db]て 皆[Ebm]嘗てない未[Db]来への[B]事
[Bb]どうか 非[B]常事態に向[Db]かい合って
[Ebm]瞼の裏[Gb]で 共[B]に居た[Gb]光よ[E] [Db]僕等を待って[B]て
見[Db]様見真似[Ebm]で[Gb]構わないな[B]ら 自[Db]由になれる
[B] [Gb] [Db] [B] [Gb] [Db]
呼吸[B]を 鼓動[Db]を 全部[Ebm]二つとない未[Db]来での[B]事 [Bb]
[Ebm] [Gb7]
いつも[Ebm]色のない舞[Db]台に立って
尚[B]その奥[Gb]で 誰[B]も観た[Gb]事もない[E] [Db]朝陽を待って[B]る
途[Db]方に暮れ[Ebm]て[Gb]掠れて[B]今 自[Db]分に触れる
[Bb]そんな名[B]前のない世[Db]界にだって
未だ[Ebm]その中[Gb]で いつ[B]か観た[Gb]光に似[E]た[Db]朝陽を待って[B]て
も[Db]う還らない日[Ebm]を[Db]生[Gb]きる証[Db]明[B]に 自[Db]分に触れる
[Ebm]