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歌詞とコード(テキスト)
[F] [Bb] [F] [C7]
[F] [Bb] [F] [C7] [F]
[F]これこそはと 信[Bb]じれるものが
この[F]世にあるだろう[C7]か
信[F]じるものがあっ[Bb]たとしても
信[F]じな[C7]いそぶ[F]り
悲しい涙を流[Bb]している人は
きれ[F]いなものでしょう[C7]ね
[F]涙をこらえて 笑っ[Bb]ている人は
きれ[F]いなもの[C7]でしょう[F]ね
 
男はどうして [Bb]女を求めて
さま[F]よっているんだろ[C7]う
[F]女はどうして 男[Bb]を求めて
着飾[F]っている[C7]んだろ[F]う
いいかげんな奴らと 口[Bb]をあわして
俺[F]は歩いていた[C7]い
いい[F]かげんな奴らも 口[Bb]をあわして
俺[F]と歩[C7]くだろ[F]う
 
たたかい続ける人[Bb]の心を
誰[F]もがわかってるな[C7]ら
た[F]たかい続ける人[Bb]の心は
あ[F]んなには 燃え[C7]ないだろ[F]う
傷つけあうのが こわ[Bb]かった昔は
[F]遠い過去のこ[C7]と
[F]人には人を[Bb]傷つける[F]力があっ[C7]たんだろ[F]う
 
[F]吹きぬける風のような
俺[Bb]の住む世界[F]へ
一度はおいで[C7]よ
荒れ[F]はてた大地にチッ[Bb]ポケな花を一つ
[F]咲かせて[C7]おこ[F]う
俺もきっと君のいる太[Bb]陽のあるところへ
[F]行ってみる[C7]よ
そし[F]て きっと言うだ[Bb]ろう
来てみて良かっ[F]た 君[C7]がいるか[F]ら
 
[F]長い長い坂を登って
[Bb]後を見てごらん
[F]誰もいないだろ[C7]う
長[F]い長い坂をおりて
[Bb]後を見てごらん
[F]皆が上で手[C7]を振る[F]さ
 
きどったしぐさが したかっ[Bb]たあんた
[F]鏡を見てごら[C7]ん
きど[F]ったあんたが映っ[Bb]てるじゃないか
あん[F]たは立派な[C7]人[F]さ
 
激しい激しい恋を[Bb]している俺は
いっ[F]たい誰のも[C7]の
自[F]分じゃ 言いたいのさ
君[Bb]だけの俺だと 君[F]だけ[C7]のものだ[F]と
裏切りの恋の中[Bb]で
俺は[F]一人もがいてい[C7]る
はじ[F]めから だますつも[Bb]りでいたのか[F]い
僕の恋[C7]人[F]よ
[F] [Bb] [F] [C7]
[F] [Bb] [F] [C7]
[F] [Bb] [F] [C7]
[F] [Bb] [F] [C7] [F]
 
古い船には新[Bb]しい水夫が
乗り[F]込んで行くだろ[C7]う
古[F]い船を 今 動[Bb]かせるのは
古[F]い水夫じ[C7]ゃないだろ[F]う
なぜなら古い船も [Bb]新しい船のよう[F]に
新しい海へ出[C7]る
古[F]い水夫は知っ[Bb]ているのさ
[F]新しい海[C7]のこわさ[F]を
 
[F]いったい
俺たちの[Bb]魂のふるさとっての[F]は
どこにあるんだろう[C7]か
自[F]然に帰れって言う[Bb]ことは
ど[F]う言うことなん[C7]だろう[F]か
[F]誰かが言ってたぜ
俺は[Bb]人間として[F]自然に生きてるんだ[C7]と
自[F]然に生きてるって
わか[Bb]るなんて
何[F]て不自然な[C7]んだろ[F]う
 
[F]孤独をいつの間にか
さび[Bb]しがりやと[F]感違いし[C7]て
[F]キザなセリフをなら[Bb]べたてる
そん[F]な自[C7]分をみ[F]た
 
悲しい男と悲[Bb]しい女の
い[F]つもひとりご[C7]と
それ[F]でもいつかは
いつ[Bb]ものように [F]慰めあ[C7]ってい[F]る
[Bb] [F] [C7] [F]

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