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歌詞とコード(テキスト)
[Gb]儚[Bb7]いもん[B]さ[Db] [Gb]もう[Bb7]僕は終わっ[B]た [Db]
[Gb]夢[Bb7]を見てたの[B]か[Db] [Gb]空[Bb7]は冬色 [B] [Db]
[B]傷ついた[Db]フリして街を[Bb7]歩いてる [Ebm]
[B]そんな[Db]僕を冬[Bb7]はなぐさめ[Ebm]る
[B]僕が見た[Db]のは夢[Bb7]か 幻[Ebm]か 僕[B]も[Db]君も冬の色 [Gb] [Db]
君[Gb]が言う事を僕[Db]は何一つ
分かっ[Ebm]たつもりでいただけ[B]なんだろ[Db]う
僕[Gb]が言う事を細[Db]かい所まで
君[Ebm]はいつも分かって[B]くれてい[Db]た
[B]全ては後[Db]になって[Gb]気付[Db]いたの[Ebm]さ
[B]自分の小[Db]ささも今[Gb]気付[Db]いたのさ [Ebm]
[B]街は[Db]冬色 来[Gb]年も[Db]多[Ebm]分 思[B]い出[Db]すのだろ[Gb]う
思[B]い出[Db]すのだろ[B]う [Gb]
[Gb] [B] [Gb] [B] [Gb]
死に[Bb7]ゆく前[B]に[Db] [Gb]試しに[Bb7]生きてみよう [B] [Db]
[Gb]先など[Bb7]分からな[B]い[Db] [Gb]自慢[Bb7]なんてしたくな[B]い [Db]
[B]考え[Db]すぎて真面[Bb7]目になってしまった[Ebm]よ
[B]プライドを持[Db]ちすぎて何[Bb7]もなくなった[Ebm]よ
[B]歌を唄[Db]ったらいい[Bb7]人にされてしま[Ebm]った[B]街[Db]は冬色なだ[Gb]けさ [Db]
根気[Gb]を持って生きるなど 僕に[Db]はできないと
思っ[Ebm]ていたら 僕が[B]一番あったの[Db]さ
僕と[Gb]君との愛の数 やっぱ[Db]り違ったのか
とて[Ebm]も辛い事だ[B]と知っ[Db]た
[B]繰り返[Db]す季節に言いた[Gb]い事[Db]は無[Ebm]く
[B]青春の[Db]日々を思い[Gb]返す事[Db]もな[Ebm]く
[B]寒さに[Db]対し言葉[Gb]も 特[Db]になく[Ebm]街は[B]ただ[Db]冬[Gb]色
街[B]はた[Db]だ冬色 [B] [Gb]
[Gb] [B] [Gb] [B] [Gb]
[Gb] [B] [Gb] [B] [Gb]