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歌詞とコード(テキスト)
[Db] [Cm] [Db] [Db] [Cm] [Db]
[Db] [Cm] [Db] [Db] [Cm] [Db]
[Db] [Cm] [Bbm] [Fm]
[Db] [Cm] [Bbm] [Fm]
つばさ[Db]のある最後の[Cm]歌のようだった 君が[Bbm]歩く姿は 君が[Fm]歩く姿は
金[Db]色に光る 木馬[Cm]が話した 耳[Bbm]をすませば たしか[Fm]にきこえた
うがい[Cm]薬のよう[Db]に 止まってし[Eb]まった時計[Fm]のように
[Cm]僕はポ[Db]ケットに宇[Eb]宙を持ってい[Fm]たのに
[Cm]それを知り[Db]ながら[Eb]色あせて[Fm]そんな[Dbm]風に 世界を失くした
[Ab]
だけど[Db]次の日も 次の日も その[Cm]次の日も次の日も
[Bbm]空は 新[C]しい雲をお[Fm]どらせていた
そして[Db]次の日も 次の日も その[Cm]次の日も次の日も
見[Bbm]た事も[C]ない 雲が[Fm]拡がるのは なぜ[Db]全ては く[Eb]だけちるのに
[Ab] [Cm] [Db] [Dbm] [Ab] [Cm] [Db] [Dbm]
ほんの[Db]少しだけ残して 賭[Cm]ける事ができ[Bbm]る 魂は 一つ[Fm]もなかった
ミルク[Db]色の台座の上で しゃ[Cm]べらなくなった
木馬[Bbm]のまわりを歩[Fm]きつづけた
悪魔[Cm]よ 優し[Db]くしないで い[Eb]つものま[Fm]までいて
[Cm]僕は手の[Db]ひらに宇[Eb]宙を持ってい[Fm]たのに
[Cm]それをつか[Db]めずに こ[Eb]ぼれてく[Fm]砂の[Dbm]ように 世界を失くした
[Ab]
だけど[Db]次の日も 次の日も その[Cm]次の日も次の日も
[Bbm]空は 新[C]しい雲をお[Fm]どらせていた
そして[Db]次の日も 次の日も その[Cm]次の日も次の日も
見[Bbm]た事も[C]ない 雲が[Fm]拡がるのは なぜ[Db]全ては く[Eb]だけちるのに
[Db] [Cm] [C7] [C] [Fm]
[Db] [Dm7-5] [Eb] [C7]
そして[Db]次の日も 次の日も その[Cm]次の日も次の日も
[Bbm]空は 新[C]しい朝陽[Fm]を呼ぶだろう
そして[Db]次の日も次の日も 次[Cm]の次の次の日も
見[Bbm]た事も[C]ない 朝焼[Fm]けの中で 全[Db]てがくだけち[Eb]る その日まで
[Fm] [Cm] [Db] [Eb]美しい[Fm]世界[Cm]を [Db] [Eb]
[Fm] [Cm] [Db] [Eb]美しい[Fm]世界[Cm]を [Db] [Eb] [Ab]