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歌詞とコード(テキスト)
[Em7] [F#m7]
[Em7]どんな風景そ[F#m7]の目に映し[Bm7]た
[Em7]星が灯った[F#m7]最後の[Bm7]瞬き
[Em7]諦観、それも[F#m7]今となりゃ[Bm7]野暮か
[Em7]夜は暗い [F#m7]誰も明かりを[Bm7]持たねば
[Bm7]誰も知らない [F#m7]名付けられない [Gmaj7]僕らの火花[F#m7]が 少し照らしたのは
[Em7]干からびた[F#m7]土 焦げた瓦[Gmaj7]礫 確かに笑っ[Asus4]た君[A]の日々
[Gmaj7]境界線の向こう側[A]で 忘れさら[Bm7]れ終わる定[F#m7]め そう知りながら
[Gmaj7]屈服[A]すること[Bm7]を許さぬ[D]あの声は
[Gmaj7]かつての戦友[A]か 己の心か
[D]存在意義はいつだっ[A]て自[F#/A#]分以外
[Bm7]例[Bm7/A]えば[G]君 そ[F#]の声だけ
[Gmaj7]届く[A]距離なら[D]ば 微かに[Bm7]灯る火を
[Gmaj7]僕は希望だっ[A]て呼べる気がしたんだ
[Gmaj7] [Bm7] [Em7]
[Em7]こんな風景見[F#m7]たくはな[Bm7]かった
[Gmaj7]泣いた声を[F#m7]塞いだ泣[Bm7]き声
「[Em7]向こうは怖い」とで[F#m7]かい声[Bm7]がして
[Gmaj7]それが伝播して[F#m7]残響が[Bm7]人を刺した
[Bm7]善良を粗暴[A]へ容易く変え[Gmaj7]る その一声[F#m7]は紛れない正義だ
[Em7]惨い獣[F#m7]に姿を変えるの[Gmaj7]は いつの時代[A]も守るため
[Gmaj7]境界線の向こう側[A]で 打ちのめされ[Bm7]て 悲嘆に暮れ[F#m7]て それでも尚
[Gmaj7]自分[A]偽ること[Bm7]を咎める[D]あの声は
[Gmaj7]故郷の残像[A]か 己の心か
[D]存在意義はいつだっ[A]て自[F#/A#]分以外
[Bm7]例[Bm7/A]えば[G]君 そ[F#]の声だけ
[Gmaj7]届く[A]距離なら[D]ば 微かに[Bm7]灯る火を
[Gmaj7]僕は希望だっ[A]て呼べる気がしたんだ
[Bm7] [A/C#] [D] [E]
[D/F#]薄情な決断も [G]選び取った無謀も
[Em7]屈した敗北も [A]妥協した選[F#/A#]択肢も
[Bm7]こうならざるを[A/C#]得なかった [D]昨日を恨[Em7]むから
[F#m7]次こそ選[G]ぶんだ [A]僕が許せ[Bm7]る
僕[Gmaj7]を 今日[D]を[A] [Bm7]
[Gmaj7] [D] [A] [Bm7]
[Gmaj7]境界線の向こう側[A]で 足掻く人[F#m7]々 嘆く人[Bm7]々 目にしながら
[Gmaj7]沈黙[A]すること[Bm7]を選択[D]するならば
[Gmaj7]僕らは共犯[A]者 人たりえたのか
[D]存在価値はいつだっ[A]て自[F#/A#]分の中
[Bm7]個々[Bm7/A]に宿[G]る銘[F#]々の色
[Gmaj7]胸に[A]抱いたな[D]ら 微かに[Bm7]灯る火[Gmaj7]が
最後の星空[A]と どこか似ていたんだ
[Gmaj7] [F#m7] [Bm7]
[Gmaj7] [F#m7] [Bm7]
[Gmaj7] [F#m7] [Bm7]
[Gmaj7] [F#m7] [Bm7]