70%
キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[G] [D] [Em] [Bm] [C] [G/B] [C] [D] [N.C.]
 
[G]席替えはクジ引き[D]で否応無しに[C]決めつけられ[G]て[D/F#]
僕[Em]は一番[A]後ろの[C]席を引き当て[D]て
自[G]分の視力が落ち[D]てきてることは[C]密かに知ってい[G]て[D/F#]
これ[Em]からの[A]毎日が思[C]いやられそうだ[D]なー
 
そ[C]んな矢先に [G]僕の隣に [Am7]天使が舞い降り[G]た
「こ[C]れからよろしく[G]ね」と笑う君[Am7]がそこにいた [D7]君がそこにいた[D7sus4] [D7]
 
遠[G]くが見え[D]なくても 世[Em]界中ボ[Bm]ヤけても
[C]君の笑[G]顔が [Am7]隣にある[D7]のなら
何[G]も怖く[D]なかったよ [Em]君を見つけ[Bm]るための
[C]瞳だっ[G]たのさ これ[Am7]以上な[B7]いほど
今[Em]が続け[Bm]ばいい 初[C]めて[D]の[G]恋
[D/F#]教[Em]室の[Bm]片隅 夏[C]のそ[D]よ[G]風[Gsus4] [G]
 
[G]幸せな日々は[D]信じられないほど[C]早く過ぎてっ[G]て[D/F#]
この[Em]席になっ[A]てもう3[C]ヶ月が過ぎ[D]て
自[G]分の視力が更[D]に落ちてきてるこ[C]とは密かに知っ[G]てて[D/F#]
黒[Em]板の文字[A]はもうほとん[C]ど見えなくなっ[D]た
 
けど[C]「先生の書く文[G/B]字って小さいよね」[Am7]と囁きなが[G]ら
[C]机近づけ [G/B]ノートを見せてく[Am7]れる君がいた [D7]優しさを知っ[D7sus4]た[D7]
 
たと[G]えばこの[D]瞳がだ[Em]んだん[Bm]悪くなって
[C]いつか[G]何にも見え[Am7]なくなる日が[D7]きても
君[G]がくれた[D]笑顔や[Em]大事な[Bm]思い出が
[C]消えない[G]ように忘[Am7]れてしまわな[B7]いよに
焼き[Em]付けてお[Bm]きたい一[C]つ[D]一つ[G]を[D/F#]
外[Em]はもう[Bm]粉雪 12[C]月の気[D]配
[C] [G] [C] [G] [C] [G] [D/F#] [Em] [Am7] [B7]
 
目[C]を細め[G]ながら [Am7]前を見てた[Em]僕に
[C]先生が[G]言った 優[Am7]しい一言 出来れば聞[D7]きたくなかった一[D7sus4]言[D7]
 
「席[G]を入れ替[D]えましょう 一[Em]番前の[Bm]人と
[C]大切な[G]ことを見落[Am7]とさない[D7]ように」
先[G]生そうじゃ[D]ないんだよ 僕[Em]は見つけ[Bm]てたんだよ
[C]大切な[G]ことを 好き[Am7]になると[D7]いうことを
 
遠[G]くが見え[D]なくても 世[Em]界中ボ[Bm]ヤけても
[C]君の笑[G]顔が [Am7]隣にある[D7]のなら
何に[G]も怖く[D]なかったよ [Em]君を見つけ[Bm]るための
[C]瞳だっ[G]たのさ 本[Am7]当にあり[B7]がとう
 
一[Em]番後ろ[Bm]の席 から[C]聞こえ[D]てく[G]る[D/F#]
「これ[Em]からよろ[Bm]しくね」 天[C]使の[D]笑い[G]声
間[Em]違いなく[Bm]僕は [C]幸せ[D]だっ[G]た[D/F#]
眼[Em]鏡買おうと[Bm]決めた 人[C]生最初で 裸[Cm]眼最後[D]の [G]恋
[D] [C] [G] [D] [C]
[G] [D] [C] [G] [D] [C] [G]

同じアーティストの曲