キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[Ab] [Fm] [Db] [Eb]
[Fm] [Db] [Bbm] [Eb]
きみ[Ab]と い[Fm]た夏の[Dbm]世界[Eb]を
今日ちょっ[Fm]と[Eaug]だ[Ab]け思い出し[Db]てし[Ebsus4]まった[Eb]よ
すぐ[Ab]に 切[Fm]り取られ[Dbm]て消えたか[Eb]ら
ぼく[Fm]に[Eaug]し[Ab]か思い出せ[Db]ない世[Csus4]界[C]なのかな
[Fm]ある日き[Cm]みは[Db]風鈴を[Eb]飾っ[Ab]た[Bbm7]白い夏の[Cm7]腕が[Dbm]氷を鳴らすの[Eb]さ
[Eb]ラララ
[Ab]そんな夏の[Cm]色が[Fm]ぼくの心を塗[Ab]り潰し[Db]て し[Csus4]まった[C]じゃない[Db]か [Eb]
そして[Ab]ぼくをさらうよう[Cm]な[Fm]何かを言いたげな[Ab]風の匂い[Db]で
世[Csus4]界が[C]絡まっ[Db]た [Eb]
日々[Ab]を[Fm]最初からな[Dbm]ぞるう[Eb]ち
何[Fm]も[Eaug]か[Ab]も思い出せ[Dbm]ると気[Csus4]づいてし[C]まうかな
[Fm]ある日き[Cm]みは[Db]言葉を[Eb]繕っ[Ab]た[Bbm7]白い夏の[Cm7]嘘が[Dbm]氷を汚すの[Eb]さ
[Eb]ラララ
[Ab]そんな夏の[Cm]色は[Fm]すぐに誰かが塗[Ab]り潰し[Db]て く[Csus4]れると[C]信じて[Db]た [Eb]
けれど[Ab]夜に這い出し[Cm]た ど[Fm]こかが痛むような[Ab]胸のざわめき[Db]で
世[Csus4]界が 満[C]たされ[Db]た [Eb]
[Ab] [Fm] [Bbm] [Eb]
[Fm] [Db] [Bbm] [Eb]
[Ab] [Db] [Ab]
[B]ああ 夏の[Bsus4]始まり[Ebm]にぼく[Abm]は こぼれ[Em]そうで 溺れ[Gm]かけてい[Gb]る [Eb]
[Eb]ラララ
[Ab]そんな夏の[Cm]色が[Fm]ぼくの心を塗[Ab]り潰し[Db]て し[Csus4]まった[C]じゃない[Db]か [Eb]
そして[Ab]ぼくをさらうよう[Cm]な[Fm]何かを言いたげな[Ab]風の匂い[Db]で
世[Csus4]界が[C]絡まっ[Db]た [Eb]
w[Ab]oo.[Fm].. [Bbm] [Eb]
[Fm] [Db] [Bbm] [Eb]
[Ab] [Fm] [Bbm] [Eb]
[Fm] [Db] [Bbm] [Eb]
[Ab] [Db] [Ab]