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歌詞とコード(テキスト)
あな[A]たは今日の事を話すだろうか
数年先の未[F#m]来で
数年先を[D]想って[A]話した事な[E/B]んてないけど[E]
枯れ[A]た花の名を思い出すだろうか
消毒液の[F#m]匂いで
何でもない空[D]の下 空[A]の色 手付か[E]ずの庭
 
途中 [D]心の[A]水が空[E]になったら[F#m] [D]電話してお[A]いで[E]
 
大地を[D]削る様な[A]雨と[E]風の間を[F#m] 藍色[D]のアイロニ[A]ー
歌おう [E]人間賛歌[F#m]
墓石を[D]投げた時の[A]水面の波[E]紋の様に[F#m]
広が[D]って行くもの[A]
歌おう [E]人間賛歌
[D7]
 
あな[A]た方の言う僕達はいつも
どうでも良い事[F#m]だらけ
どうでも良い事[D]だって
簡[A]単に捨てた[E]物じゃないのに
 
それぞれ[D]のエンドロ[A]ールが流[E]れ出すまで[F#m]
[D]楽しんでお[A]いで[E]
 
荒野を[D]駆けるような[A] 自由と孤[E]独の間を[F#m]
退[D]屈なアイボ[A]リー 所詮 [E]人間なんて[F#m]
坂道を[D]真似た本[A]能 時には車[E]輪のように[F#m]
加速[D]して行くも[A]の 踊ろう [E]人間賛歌
[D7]
 
[B]転がりながら生きただけの[D7]
歯牙[B]みつきながら息しただけの[F]
[B]嫉妬しながら愛しただけの[D7]
流[B]れ流れながら老いただけの
[F]人間賛歌を[N.C.]歌っている
 
[N.C.]嘗て裸足で在って 離れ離れにも慣れて
[N.C.]繰り返していくもの それが人間だって
 
大地を[D]削る様な[A]雨と[E]風の間[F#m]を
藍色[D]のアイロ[A]ニー
歌おう [E]人間賛歌[Dm]
墓石を[F#m]投げた時の[D]水面の波[E]紋の様に[A]
広が[D]って行くも[A]の
歌おう [E]人間賛歌[D] [A] [E] [F#m] [D] [A]
踊ろう [E]人間賛歌
[D] [A/C#] [E/B] [F#m] [D] [A/C#] [E]
[D] [A/C#] [E/B] [F#m] [D] [A/C#] [E/B] [F#m]
[D] [A/C#] [E/B] [F#m] [D] [A] [E]

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