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歌詞とコード(テキスト)
[Ebmaj7] [D7] [Gm7] [Ebmaj7] [D7] [Gm7] [Bb]
[Ebmaj7] [D7] [Gm7] [Ebmaj7] [D7] [Gm7] [N.C.]
[Ebmaj7] [D7] [Gm7] [F] [Ebmaj7] [Gbdim] [Gm7] [F] [Bb]
 
[Ebmaj7]夢の中 [D7]現れた少女
[Gm7]笑いながら泣[Bb]きそうな表情
[Ebmaj7]「私とても嬉[D7]しいの。あなた[Gm7]に会うためだけに[F]生きてき[Bb]たんだか[Ebmaj7]ら。」
 
どこか儚げ[D7]な顔の少女
[Gm7]「私は私の[F]色を知らない[Ebmaj7]の。誰かが決[D7]めた色に染まれ[Gm7]ても
私に[F]は名前が無いか[Dm7]ら。」
 
[Ebmaj7]「キミにあげられるものなんて[F]さ、[Gm7]ボクには一つしかな[Cm7]いん[Dm7]だ。
[Ebmaj7]心を込めて唄う[F]よ。さぁ踊[D7]ろう[N.C.]ぜ。」
 
[Bb]ドレミファ[Ebmaj7]ソラシド[D7]の中か[Gm7]ら
キミに似[Ebmaj7]合う音を[Bb]探して
キミに似[Cm7]合う色を描[F]いてみるよ
[Bb]ドレミファ[Ebmaj7]ソラシド[D7]の[Gbdim]中に[Gm7]は
キミの知[Ebmaj7]らない世界[Bb]があるから
連[Cm7]れて行ってあ[F]げるよ
は[Ebmaj7]じめまし[Dm7]てのはず[Dbmaj7]なのに
ボ[Cm7]クはキミ[Bb]を知ってる気が[N.C.]した
[Ebmaj7] [D7] [Gm7] [F] [Ebmaj7] [Gbdim] [Gm7] [F]
 
[Ebmaj7]「あなたはまだ私を知らない[Gm7]の。だけど私はあなたを知ってる[Ebmaj7]の。
私の生きる世界にはあな[Gm7]たに愛された友がたくさん居る[Ebmaj7]の。
嬉しそうにあなたのこと話す[Gm7]の。あなたならこんな私にも名[Cm7]前も色も[Dm7]心も
居場所もく[Ebmaj7]れるってさ。
信[F]じてみてもいいか[N.C.]な?いいか[Ebmaj7]な?[D7] [Gm7]ねぇ[Ebmaj7] [D7] [Gm7] [Bb]いいか[Ebmaj7]な?」
[D7] [Gm7] [Ebmaj7] [D7] [Gm7] [N.C.]
 
[Bb]「突然の[Ebmaj7]ことで約[D7]束はできないけ[Gm7]ど何故だかボ[Ebmaj7]クは何だかキ[Bb]ミと
仲良くや[Ebmaj7]れる気がする[F]よ。」
 
「夢[Bb]が覚めた時は[Ebmaj7]きっと私は消[D7]えてしまうか[Gm7]ら、
過ぎ行く日[Ebmaj7]々の狭間であ[Bb]なたが見つけてく[Cm7]れるのをずっと[F]待っているわ。」[N.C.]
 
[Bb]ドレミファ[Ebmaj7]ソラシド[D7]の中か[Gm7]ら
あなたが[Ebmaj7]くれた私の[Bb]色で
あなたを[Cm7]ずっとずっと[F]想っているわ
[Bb]ドレミファ[Ebmaj7]ソラシド[D7]の[Gbdim]中に[Gm7]は
[Bb]あなたが[Ebmaj7]くれた世界[Bb]があるから
[Cm7]私は[F]幸せよ
 
「あ[Bb]りがとう、さ[Ebmaj7]よなら。また会[D7]えた時[Gm7]はもう[Bb]離さな[Ebmaj7]いで。
何回[Bb]だって私の名[Cm7]前を呼んで[F]よ。何[Bb]年先も何[Ebmaj7]十年先も[D7]私は[Gbdim]待ってる[Gm7]わ。
[Bb]約束な[Ebmaj7]んてしなくてい[Bb]いの。待ちくたび[Cm7]れることなんてな[F]いのだから。
あ[Ebmaj7]なたが[Dm7]私を[Dbmaj7]歌ってく[Cm7]れるのな[Bb]ら。」
 
[Bb]「嗚呼、そうか[N.C.]キミは。」

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